【JKリフレ盗撮】アイドル級にかわいいけどドエロかった陽気なJKに逆リフレ→夢中で腰を振って勝手に連続イキする禁断セックスに成功


【JKリフレ盗撮】アイドル級にかわいいけどドエロかった陽気なJKに逆リフレ→夢中で腰を振って勝手に連続イキする禁断セックスに成功

またまたJKリフレに潜入捜査してきました!

いつもの店舗型のリフレです。
入店間もないという激カワJKを指名してやりました!

やってきたのはショートカットが似合うロリ系アイドルみたいなルックスの女の子!
元気いっぱいで性格も最高に良さげですね。

興奮を全開にして捜査開始
膝枕で顔面をすべすべな太ももに擦り付けちゃいます。
「こんな膝枕初めてなんだけどwww」と笑顔で対応してくれます。
調子に乗って舌出して太ももぺろぺろしても「なにしてんのー!でもちょっと気持ちいいかも…w」と天使のような子ですね。

追加投資して添寝してもらいます。
華奢な身体を後ろから力強く抱きしめてあげます。
さりげなく制服の上から胸のあたりに手を置き、太ももを撫でまわしちゃいますw
「触り過ぎーw手こっちーw」と手を繋いでくれました。
興奮してビンビンに勃起しているちんぽをかわいいお尻に押し付けちゃいます。
強引に脚を開かせてパンティの上から股間までクリクリw
まさかのエロいTバックでびっくり仰天ですw

さらに追加投資で大好きな逆リフレをさせてもらいました。
制服の下にはピンク色のセクシーな下着上下を着けています。
こんなに純粋そうな女の子がエッチな下着で学校に行っているということに興奮が高まります。
「これホントにみんなやってるの?w」と怪しみつつも恥ずかしそうにブラジャーを取ながら腕で必死に隠しています。
力づくで腕を開かせるとピンク色の小さめな乳輪と乳首が丸見えになってしまいました!
大興奮して後ろから揉みまくってしまいました。

硬くなってきた乳首にむしゃぶりつくと「やだぁ…!w」と言いながらもどんどん硬くなってきてしまいます。
脚を思い切り開かせてパンティの上から股間も擦ってあげると恥ずかしそうにしながらも感じているようです。
おもわず強引にキスして舌をねじ込んでパンティの上からクリトリスも擦ってあげます。
持参した電マを股間に当ててみると「これやばいね…w」と身体がビクビク反応してしまっております。
腰を上下に動かしながら徐々にいやらしい声で喘ぎはじめ、あっという間にイってしまうではありませんか!
パンティに手を突っ込んでヌレヌレおまんこを触ってあげた時の恥ずかしそうな顔がかわいすぎます。
イったばかりのぐちょぐちょまんこにさらにクンニで追撃してあげると、悲鳴のような喘ぎ声を出しながらさらに連続イキ!
最高にかわいくて変態な姿を見ていたら当然股間はパンパンです。

エッチしてもいいか聞いてみると「それはしないよー!ダメーw」とお断りされてしまいました。
しかし必死の交渉を続け、OKをもらっていないにも関わらずビンビンに勃起したちんぽを見せつけちゃいます。
「なんで脱いでるのwww」と呆気にとられるJKの手を掴んでちんこを握らせてあげます。
フェラだけでいいから!とがんばってお願いし続けていると、仕方なさそうにパクっと咥えてくれました!
「もういいでしょ?w」と止めようとしますがひたすら頼み込んでいっぱい舐めてもらいました。

しかし本当にフェラだけで終わるわけにはいきません。
素股でしてほしいとお願いして上になってもらうと、隙を突いておまんこに突っ込んじゃいましたw
「ダメだよ!バレちゃうよ…」と困惑していましたがお構いなしに下から突き上げまくります。
奥までたっぷり突いてあげるとすぐに快感に溺れていまい、「もうダメ…気持ち良くなりたくなっちゃった…」とエロいことを言いながら自分で腰を振りまくりのイキまくりw
完全にスイッチが入ってしまったようでここからは完全にエロモードです!
「気持ちいいからしょうがないよ…」と自分で奥までちんぽを擦り付けて何度もイっちゃってます。
「上になってよぉ…」と正常位を希望してきたので激しくピストンしまくります。
遠慮無しにガンガン突きまくっていると「ダメぇ!イク…!イク!!」と激しく中イキしていました。
「動くのやめないでぇ…」と完全にスケベになっちゃってて大興奮してしまいます。
測位でもたっぷり楽しんだ後に最後はバックで大量発射してしまいました!!
濃厚な精子が彼女の身体中に飛び散ってしまいました。
「どんだけ出すのーw溜まってたの?w」と無邪気に笑う天使のような子でした!

さらなる捜査が必要なのでまた行きます。

動画時間:50分12秒
フレーム:1920×1080
ファイル形式:MP4

【JKリフレ盗撮】アイドル級にかわいいけどドエロかった陽気なJKに逆リフレ→夢中で腰を振って勝手に連続イキする禁断セックスに成功

About the Author: Vlad Dracula

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