セクハラボディトリートメント #68


セクハラボディトリートメント #68

数年前からボディトリートメント・マッサージを開業している者です。

2年ほど都内のマッサージ店で働き、リンパリファインセラピスト・アロマテラピー検定1級等の資格を取得して都内近郊にて個人でボディトリートメントの店をオープンしました。

お恥ずかしいのですが私自身がかなりの女好きということもあり、女性向けに特化したお店つくりや格安のレディースデイを設けて女性のお客様の獲得に注力してきました。

お陰様で学生の若い方からビジネスウーマン、キレイな主婦の方など幅広くの客層を開拓することができました。

最初は男のマッサージ師ということに警戒感もあるようでしたが、施術していくうちに徐々に性的快感を感じられるお客様が非常に多い事に気が付きました。

戸惑いながらも施術の一環として受け入れ、身体を任せていくうちに段々と快楽に溺れてアソコをぐっちょりと濡らしてしまう様子がたまりません。

いけないこととは思いつつも小型のビデオカメラを設置し、施術しているところを撮影するに至ってしまいました。

この子は20代前半の社会人の方でした。

整ったキレイな顔立ちにバランスの良いスタイルをしております。

まずはいつも通り背面をオイルたっぷりでマッサージしてあげます。

座らせて後ろから入念にお胸のマッサージ。

形の良いお胸の乳腺に沿って揉み上げるようにゆっくりと流します。

少し気まずそうな表情で恥ずかしそうに笑っておりましたが、しっかりと効能を説明して納得していただきます。

お胸の先端を滑らせるようになぞっているうちにだんだんと乳首が硬く尖ってくる様子が分かりました。

鼠径部の際どい部分に指を這わせてマッサージしてあげながら少しずつ指をアソコに近づけていくと、時折目を瞑り少しずつ呼吸が乱れてきました。

紙パンツの中に手を突っ込むと驚いたようにして身体を起こして脚に力が入りましたが、鼠径部の両側の仕上げのマッサージだということを説明します。

そっと股間に触れてあげると既にぐっしょりと愛液が溢れ出してきており、指摘してあげると恥ずかしそうに笑顔を見せながらも我慢できなそうな表情をされておられました。

彼氏は今はいないみたいでしたので欲求不満だったのかもしれませんね。

オイルと愛液でヌルヌルになっているアソコを擦ってあげると徐々に呼吸が荒くなり、気持ち良さそうな喘ぎ声が漏れ聞こえてきます。

優しくキスをしながら彼女の手を取り私の股間に誘導すると、戸惑いながらもおそるおそる扱き始めてくれました。

ムスコを露出させ口元に近づけると、物欲しそうに口を開けてぱっくりと咥え込んでしまうではありませんか。

ここまできたら私も最後までお付き合いしなくてはなりません。

彼女の身体は既に私のムスコを欲しておりますので、心ではダメだと思っていても身体は受け入れざるを得ないでしょう。

ぐちょぐちょの膣内にゆっくりと奥まで挿入してあげると一段と激しい喘ぎ声を出しながら快楽に浸っているようでした。

こんなに若くてきれいな女性が性欲に溺れている様子を見るのはとても良いものです。

騎乗位では自ら腰を激しく打ち付けながら私と舌を絡めて快楽に打ちひしがれている様子でした。

欲求に流されて激しく乱れてにしまう姿に私も興奮してしまい、最後は正常位で大量の精子を彼女の身体中にぶちまけてしまいました。

動画時間:47分56秒
フレーム:1920×1080
ファイル形式:MP4

セクハラボディトリートメント #68

About the Author: Dracula

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